
歌詞《LYLIC》
PRIDE 恋のゆくえ "作詞、作曲、編曲 skyw@lker
1
出会いは彼の家だったね
その時「ドキッ」としたのは
俺のほうだったかな
何故か自然に仲良くなって
何故か自然に愛し合い
二人の明日が始まってた
何度か喧嘩もしてきたね
始めは一方通行だったけど
いつしか互いに言い争そえる
素敵な仲になってたよね
でもまだ心にためてたの?
PRIDE捨ててまで愛し合える
仲になれたのは始めてさ
PRIDE持ってちゃいつまでも
恋愛なんて出来やしない
嗚呼すばらしき恋愛を・・・・
再び愛し合えるその日まで
2
君を理想に近づけようと
一生懸命やって来て
気づいた時は遅かった
時には強く言い過ぎて
時にはうまく言えなくて
二人の中が崩れてた
あの時言ってしまったあの言葉
後悔しなかった日はないよ
わかっていながらまた同じ
セリフを発してしまってた
時間を取戻せるならば・・・・
PRIDEあの時捨てられて
今ではすごく感謝してる
PRIDEなんて関係ないと
教えてくれたのは君さ
嗚呼言えなかった「愛してる」
今なら素直に言えるのに
外では頑張りやの君だけど
家では少し不器用な
そんな君が好きだった
名前も照れで呼び合えない
変わった二人だったけど
そんな君も好きだった
もっと早くに気づいてれば
こんな事にはならなかったのに
どうして君をまだこんなにも
愛しく愛しく思うのか
恋に理屈はないからな
*繰り返し
嗚呼不器用な俺でごめんね
今なら優しく接せるのに
嗚呼後悔が今もまだ
できればチャンスをもう一度
嗚呼すばらしき恋愛を・・・・
再び愛し合えるその日まで